八百板矯正歯科|川口市、さいたま市、越谷市 患者さんに真摯に向き合い治療を行なう矯正歯科

初診相談
お問い合わせ
メニュー

患者さん一人ひとりに真摯に向き合い
希望に寄り添った矯正治療をご提案します

矯正治療を始める患者さんの気持ちに応えられるよう、丁寧にコミュニケーションを取り、
一人ひとりのご希望やお悩みに耳を傾けて、真摯に向き合ってまいります。

マスク

八百板矯正歯科の
感染症対策について

詳しくはこちら

八百板矯正歯科の
6つの特徴
feature

診療案内 treatment

ご挨拶 greeting

八百板矯正歯科 院長 八百板 正志

ご挨拶 greeting

ご自身の口元が気になっている方にとって、矯正治療を始めることは大きな決断であり、慎重に検討されるのも当然だと思います。そんな思いをされてお越しくださった患者さんに真摯に向き合い、気持ちよく治療を受けていただけるよう努めています。長い時間が必要な治療ですが、きれいな歯並びを手にしたときの喜びは格別なものがあります。ご相談だけでも構いませんので、少しでも歯並びでお悩みでしたらお気軽にお問い合わせください。

八百板矯正歯科 院長 八百板 正志
ドクター紹介

医院からのお知らせ information

2022.5.23

ホームページをリニューアルしました。今後ともよろしくお願いいたします。

診療カレンダー calendar

2022年6月
      1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
2022年7月
          12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
● 矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用

・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生え揃っている場合は、一般的に3年半~5年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生え揃った後に行なう第2期治療で1年半~3年を要することがあります。
・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さんのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
・装置を外した後、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・装置を外した後、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
・顎の成長発育により、噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
・治療後に親知らずが生えて、歯列に凹凸が生じる可能性があります。
・加齢や歯周病などにより歯を支える骨が痩せると、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。その場合、再治療が必要になることがあります。
・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。